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白だし研究所 開発者からのメッセージ

みなさん、こんにちは! ヒガシマル醤油 研究所で京風割烹白だしなどのメニュー開発を担当しているニシモトです。 この「白だし研究所」では、京風割烹白だしを使ったメニューとともに、 龍野周辺の季節の移り変わりなどをお届けしていきたいと思っています。 どうぞ、よろしくお願いいたします。

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ますます夏らしくなってきましたが熱中症対策は万全でしょうか?
会社への通勤路は田植えも終わったようで、青々とした苗が風で揺れているのを見ると少しだけ涼しげに感じます。
今から夏の日差しをうけて大きく育った新米を食べるのが楽しみです!

  • 「旬の味覚」

    「暑さに負けず!」

今月の写真は「暑さに負けず!」です。
少し前のお話になってしまいますが、大阪市の海遊館に行ってきました(*^_^*)
兵庫県たつの市から海遊館は少し遠く、プチ旅行気分を味わいながら楽しんできました♪
写真の「暑さに負けず!」は海遊館でも大人気のペンギンが氷をあびている写真です(分かりにくいですが…)。
ペンギンもこの暑さは辛いようで、氷が降ってきている下にはたくさんのペンギンが集まっていました。
そして、その周りには人がたくさん集まっていました(^○^)!

そこで!今月の京風割烹白だしレシピは、そんな暑い日にぴったりの「夏野菜の冷やしおでん」です。
夏野菜は夏バテに効果的とよく聞きます。
冬場に定番のおでんを旬の野菜で涼やかな夏用にアレンジ!
京風割烹白だしで、色がキレイな「だし」が染みた冷やしおでんにチャレンジしてみてください。

白だし 今月のおすすめレシピ

商品画像:京風割烹白だし

料理写真:夏野菜の冷やしおでん

夏野菜の冷やしおでん

材料 (2人分)

アスパラガス 2本
オクラ 2本
トマト 2個
玉ねぎ 1/2個
ちくわ 2本
さつま揚げ 4個
ゆで玉子 2個
京風割烹白だし 75ml
600ml

作り方

  1. アスパラガスはかたい根元を切り、食べやすい長さに切る。オクラはがくをむく。
  2. アスパラガスとオクラは塩ゆでし、冷水にとる。トマトはヘタをくり抜いて湯むきする。
  3. 玉ねぎは根元を切り落とさずに4等分のくし形切りにする。
  4. ちくわは半分に切り、さつま揚げはお湯をかけて油抜きをする。
  5. 鍋に京風割烹白だしと水を入れ、玉ねぎ、ちくわ、さつま揚げを中火で10分煮る。
  6. 5をボウルに移し、アスパラガス、オクラ、トマト、ゆで玉子を加えてアルミホイルなどで落としぶたをし、粗熱が取れたら冷蔵庫で冷やす。
  7. ゆで玉子は半分に切り、6を器に盛る。お好みで練りがらし、柚子こしょうを添える。

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湿気が気になる季節がやってきました。もう夏は目前ですね。
たつの市の中心を流れる揖保川では、鮎釣りが解禁されています。
長い釣竿を持った釣り人の方々が糸を垂らして真剣に水面を見つめる姿は、この時期の風物詩です。
ん?よ~く目を凝らして見てみると、ヒガシマル社員の顔も、ちらほら…(^_^;)
釣り好きは首を長くして待ち望んでいる、この時期だけのイベントです。
ご興味のある方はぜひどうぞ!

  • 「カラフルなブーケ」

    「カラフルなブーケ」

今月の写真は「カラフルなブーケ」です。何でできているかわかりますか?
実はこれ、花ではなく、色とりどりの野菜でつくられたブーケなんです!
とある展示会で展示されていたもので、思わず写真に収めてしまいました(*^_^*)
よーく見ると、にんじんやさつまいも、かぶ、カリフラワーなどが、個性的な色や形を生かしてまとめられています。
ベジパスタ、ベジ牛丼などなど、最近健康面から野菜の価値が見直されていますが、おいしさや栄養価はもちろん、見た目の美しさにも焦点があてられている野菜。
上手に摂取していきたいものですよね(*^_^*)

そこで、今月の京風割烹白だしレシピは、野菜の色鮮やかさを生かした「野菜のケーキ」です。
ケーキとは言っても、鶏むね肉のパテを使ったテリーヌで「甘くないおかずケーキ」です。素材の味・見た目を生かす京風割烹白だしで味つけし、野菜の種類や並べ方を工夫して、美しい断面に仕上げました。冷蔵庫で冷やして翌日召し上がることもできるので、パーティーメニューにすると、盛り上がること間違いなし!ですよ(*^^)v
お子様と一緒につくると、楽しくかわいくつくれるので、嫌いな野菜も食べられちゃうかも…♪ぜひお試しください!

白だし 今月のおすすめレシピ

商品画像:京風割烹白だし

料理写真:野菜のケーキ

野菜のケーキ

材料 (パウンド型1本分)

鶏むね肉 250g
2個
生クリーム 200ml
パセリ 適宜
京風割烹白だし 大さじ3
粗びき黒こしょう 適宜
にんじん 1/8本
オクラ 4本
かぼちゃ 1/16個
パプリカ(赤・黄) 1/8個ずつ

<付け合わせ>

マヨネーズ 大さじ2
京風割烹白だし 小さじ1
プチトマト 適宜
ブロッコリー 適宜

作り方

  1. にんじん、パプリカは細めのスティック状に切る。かぼちゃは幅5mmほどの薄切りにする。
  2. にんじん、オクラ、ブロッコリーは下ゆでする。かぼちゃはレンジでやわらかくなるまで加熱する。
  3. 鶏肉は皮を取り除き、適当な大きさに切ってフードプロセッサーにかける。続いてパセリ、卵、生クリーム、京風割烹白だし、粗びき黒こしょうを順に入れてフードプロセッサーにかける(一気に入れてかけるとうまく混ざらないので注意)。
  4. パウンド型の形に合わせてオーブンシートを敷き、3を少量入れて平らにならし、にんじん、オクラ、かぼちゃ、パプリカを3と順に、切り口がきれいになるように並べ入れる。
  5. 全部入れたら5~10cmくらいの高さから落として中の空気を抜く。
  6. アルミホイルでふたをし、200℃に予熱したオーブンで天板に水をはって50分焼く。
  7. 焼き上がったら取り出して粗熱をとる。食べやすい大きさに切り、器に盛る。
  8. 付け合わせに、マヨネーズと京風割烹白だしを混ぜ合わせただしマヨネーズ、ブロッコリー、プチトマトを添える。

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  • 「旬の味覚」

    「旬の味覚」

ゴールデンウイークも終わり、春もだんだんあたたかくなって季節が移り変わってきました。
ついこの間まで寒い~なんて言っていたのに…大人になってからの月日の経ち方は早いですね。
これはうかうかしていられません!本格的な夏がやってくる前に、最近さぼり気味だった運動を再開しようと思います(*^_^*)

今月の写真は「旬の味覚」です。
いつも野菜の写真を提供してくれる同僚が、今度は山で収穫したたけのこの写真を提供してくれました。
同僚の話によると今年は少し不作らしいですが、それでも食卓の上はたけのこステーキ、若竹煮、八宝菜、お吸物…と毎日たけのこづくしだそうです!
旬を味覚で感じることができる食卓は良いですね♪

そこで今月の京風割烹白だしレシピは、今が旬のたけのこに、これまた旬のあさりを加えた、春ならでは!だしのうま味たっぷり「たけのことあさりの炊き込みごはん」です。
だしのうま味成分にはいろいろな種類があり、合わせることで一層強いうま味になることをご存知ですか?
京風割烹白だしのかつお・さば・うるめ・むろあじなどのだしと、あさりのだしを合わせることで、いつもとは違う、贅沢なだしがきいた炊き込みごはんに仕上がります。
口いっぱいに頬張って、豊かなだし風味とたけのこの食感で春の味覚をお楽しみください♪

白だし 今月のおすすめレシピ

商品画像:京風割烹白だし

料理写真:たけのことあさりの炊き込みごはん

たけのことあさりの
炊き込みごはん

材料 (2合分 約4人分)

2合
たけのこ(水煮) 120g
あさり 250g
100ml
京風割烹白だし 50ml
貝割れ菜 適宜

作り方

  1. 米は洗って浸し、ざるに上げておく。たけのこを食べやすい大きさに切る。
  2. あさりは殻同士をこすり合わせるようにしてよく洗い、砂抜きをする。
  3. フライパンにあさりと酒を入れて中火にかけ、あさりの口が全部開いて火が通ったら身を殻から取り外し、煮汁はキッチンペーパーでこしておく。
  4. 炊飯器に米、京風割烹白だし、煮汁を入れ、2合の目盛まで水を入れてひと混ぜし、たけのこを入れて普通に炊く。
  5. 炊き上がったらあさりの身を加え、混ぜ合わせて器に盛り、貝割れ菜を添える。

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待ちに待った春がやってきました。会社周辺の桜も見ごろです♪
今年も新入社員が研究所にやってきますが、私の部署には何人配属されるか…今から楽しみです!

  • 「名残の大好物」

    「名残の大好物」

今月の写真は「名残の大好物」です。
この白だしブログをずっとご覧いただいている方は、うすうすお気づきかもしれませんが…。実は私、ニシモトはかぶが大好物です♪
これまでにもかぶを使ったレシピを何度もご紹介させていただいていますが、何を隠そう好物だからなのです!
春になると、店からかぶの姿が無くなりさびしい気持ちになりますが、先日近所のスーパーの片隅に名残のかぶを発見!全部で6個ありましたが、迷うことなく全部購入しました(*^^)v
大事に食べて、また来年を楽しみにします(*^_^*)

そこで、今月のレシピはこのかぶを使って「かぶのポタージュ」をご紹介します。
今回はフードプロセッサーを使用したレシピですが、お家にない方ははじめにおろし金ですりおろせば、同様になめらかなポタージュが作れますよ♪ また、春らしく新たまねぎや新じゃがで作るのもおすすめです!

白だし 今月のおすすめレシピ

商品画像:京風割烹白だし

料理写真:かぶのポタージュ

かぶのポタージュ

材料 (2人分)

かぶ 2個
(240g)
玉ねぎ 1/4個
(40g)
オリーブ油 小さじ2
200ml
京風割烹白だし 大さじ3
牛乳 200ml
粗びき黒こしょう 適宜

作り方

  1. かぶは皮を厚めにむいて適当な大きさに切っておく。玉ねぎはみじん切りにする。
  2. 厚手の鍋を中火にかけオリーブ油を熱し、玉ねぎを炒める。玉ねぎが透き通ってきたら水と京風割烹白だし、1のかぶを加えて10分ほど煮る。
  3. かぶがやわらかくなったら火からおろし、フードプロセッサーにかける。再び鍋に戻す。
  4. 弱火にかけ、牛乳を加えて5分ほど煮る。粗びき黒こしょうをふる。

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本当に、本当に、寒かった今年の冬ですが、ようやく寒さが和らいできましたね。
兵庫県の龍野では梅の花が見ごろです。これから桜、水仙、木蓮など、会社のまわりでもどんどん花が咲きはじめると思うと楽しみです(*^_^*)

  • 「2018年春夏ヒガシマルの新商品!」

    「2018年春夏ヒガシマルの新商品!」

今月の写真は「2018年春夏ヒガシマルの新商品!」です。
先月末、ヒガシマルの新商品「まろやかめんつゆ」「琥珀色の焼肉たれ」が発売しました。

「まろやかめんつゆ」は、だし風味豊かな塩分25%カットのストレートめんつゆです。
「塩分は気になるけど、減塩調味料っておいしくないし…」と思っている方は多いのではないでしょうか?
「まろやかめんつゆ」はだしの原料・抽出法にこだわることで、「塩分が低くても満足感がある自然なおいしさ」を実現しました。塩分控えめ生活を始めたいと考えている方に、ぜひお使いいただきたい商品です♪
「琥珀色の焼肉たれ」は秀醇淡口しょうゆにラ・フランス果汁とトマトのだしを加えた、フルーティーでさっぱりとした焼肉のたれです。
淡口醤油をベースにすることで、たれの味ではなくお肉本来の味を活かす、今までにない味わいに仕上げました。
「今日はちょっといいお肉で焼肉しようかしら♪」という方、一度お試しください!

そこで今月の京風割烹白だしレシピは、焼肉のつけ合せにぴったり!
「あっさり白だしナムル」をご紹介します。
素材を活かすヒガシマルの白だしは、ごま油と合わせることで韓国風メニューだって作れちゃうんです!
焼肉をしない日にも、野菜を使った副菜として重宝すること間違いなしの簡単レシピですよ(*^^)v

白だし 今月のおすすめレシピ

商品画像:京風割烹白だし

料理写真:あっさり白だしナムル

あっさり白だしナムル

材料 (2人分)

もやし 150g
ほうれん草 100g

[ A ](同じ量を2つ用意する)

ごま油 小さじ2
京風割烹白だし 小さじ1
すりごま 小さじ1
なす 100g
にんじん 80g
ごま油 小さじ1、小さじ1

[ B ](同じ量を2つ用意する)

京風割烹白だし 小さじ1
みりん 小さじ2
ごま 小さじ1
コチュジャン 小さじ1/2
一味唐辛子 適宜

作り方

  1. もやしは塩ゆで(分量外)し、水にとって冷やし、ざるにあげて水けをきる。ほうれん草も同様にし、長さ4cmに切る。
  2. なすは縦半分に切って幅5mmの斜め薄切りにする。にんじんは皮をむいてせん切りにする。
  3. ボウルにAを入れて混ぜ合わせ、かたくしぼった1のもやしを入れてよくあえる。ほうれん草についても同様にする。
  4. フライパンにごま油小さじ1を加えて火にかけ、2のなすをしんなりするまで炒める。よく混ぜ合わせたBを加え、水分がなくなるまで炒め煮にする。にんじんも同様にする。
  5. 器に盛り、お好みで一味唐辛子をふる。

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  • 形は悪いけど…

    形は悪いけど…

  • 一足早い春の景色

    一足早い春の景色

先日の朝出勤すると、工場の噴水に立派なつららができていました。
毎日寒い日が続きますね(*_*) 暦の上では春になりましたが、インフルエンザも猛威を振るっており、まだまだ油断は禁物です!気をつけましょう!

今月の写真は「形は悪いけど…」「一足早い春の景色」の2枚です。
先日、友人たちと鹿児島旅行に行ってきました。「形は悪いけど…」は途中に立ち寄った道の駅で購入した安納芋(あんのういも)です。
関西で買うとなかなか値が張る鹿児島県種子島原産の安納芋ですが、さすが地元とあって、少し形がいびつな規格外品が山積みになっていて詰め放題300円!!
いい買い物をさせていただきました(*^^)v

「一足早い春の景色」は指宿の菜の花畑の写真です。
指宿は菜の花の栽培で有名な土地なのですが、寒さに負けず、すでに満開!
本当に絶景でした(*^_^*) 景色も良く、おいしいものもたくさんあり、大河ドラマ「西郷(せご)どん」の影響で盛り上がりを見せる鹿児島。旅行におすすめですよ♪

そこで今月の京風割烹白だしレシピは、安納芋を使って「簡単白だし大学いも」を作ってみました。
通常の大学いもは油で揚げますが、今回はレンジでチンした後、フライパンで軽く焼くだけの簡単レシピです。
醤油の代わりに白だしを使うことであっさりした味に仕上がります。
もちろん安納芋ではなく普通のさつまいもでもおいしく作れますので、おやつや晩ごはんの箸休めに、どうぞお試しください!

白だし 今月のおすすめレシピ

商品画像:京風割烹白だし

料理写真:簡単白だし大学いも

簡単白だし大学いも

材料 (2人分)

安納芋(さつまいも) 200g
京風割烹白だし 大さじ1
はちみつ 大さじ2
レモン汁 小さじ1
バター 10g
黒いりごま 適宜

作り方

  1. さつまいもはよく洗って皮ごと1cm角くらいのスティック状に切り、水にさらしておく。
  2. 1の水けをきり、耐熱皿に並べて電子レンジ(600W)で3分加熱する。
  3. 京風割烹白だし、はちみつ、レモン汁をよく混ぜ合わせておく。
  4. フライパンを中火で熱しバターを入れ、2のさつまいもを加える。フライパンを揺すりながら全体にバターをなじませ、うすく焼き目がつくくらいまで炒める。
  5. 3を回しかけ、焦げないように気をつけてとろみがつくまで弱火で焼き絡める。
  6. 器に盛り、黒いりごまをふる。

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今月の白だしをご覧いただいている皆様、あけましておめでとうございます(*^_^*)
2018年も、魅力的なレシピをご提案できるよう精進してまいりますので、京風割烹白だし並びにヒガシマル商品をご愛顧いただきますよう、よろしくお願いいたします!

  • 播磨灘産のおいしい牡蠣

    播磨灘産のおいしい牡蠣

今月の写真は「播磨灘産のおいしい牡蠣」です。 近所のスーパーに「播磨灘産牡蠣」が並ぶ季節になりました。兵庫県たつの市が面している海、「播磨灘(はりまなだ)」は知る人ぞ知る、おいしい牡蠣の産地なんです♪
真牡蠣は本来2~3年かけて成長しますが、播磨灘は栄養豊富なため1年で育て上げることができるんだとか(*_*) そのため、うまみ・コクが豊かでおいしいことで有名なんです。ヒガシマル醤油の「牡蠣だし醤油」にもこの播磨灘産の牡蠣を使用しており、濃厚な牡蠣のうまみがどんなメニューにも合う!と好評です。ぜひ一度お試し下さい(^^)/

そこで今月の白だしレシピは、うまみたっぷり!「牡蠣のねぎ焼き」です。
山いもとねぎをふんだんに混ぜ込み、大粒の播磨灘産の牡蠣と一緒に焼き上げました。京風割烹白だしのだし味と牡蠣のうまみは相性抜群です♪生地にしっかり味がついているのでそのままでもおいしくお召し上がりいただけますが、「牡蠣だし醤油」で牡蠣のうま味を追い足しするのもおすすめですよ。

白だし 今月のおすすめレシピ

商品画像:京風割烹白だし

料理写真:牡蠣のねぎ焼き

牡蠣のねぎ焼き

材料 (2人分)

生牡蠣 140g
(10~12粒)
青ねぎ 2束
(約200g)
山いも 150g
1個
京風割烹白だし 大さじ2
大さじ1
薄力粉 70g
サラダ油 適宜
かつおぶし 適宜

作り方

  1. 山いもをすりおろし、卵を割り入れてよく混ぜる。
  2. 1に京風割烹白だしと水を入れ、薄力粉をダマにならないよう少しずつ加えてよく混ぜる。
  3. 青ねぎを小口切りにし、空気を含ませるようにして2と混ぜ合わせる。
  4. フライパンにサラダ油を熱し、3の半量を丸く広げる。上に牡蠣を並べ、ふたをして焼く。
  5. 焼き色がついたら返し、弱火で焼き上げる。
  6. 器に盛り、かつおぶしをふる。