播磨灘産真牡蠣とだし醤油のスペシャルブレンド

播磨灘産真牡蠣と
だし醤油の
スペシャルブレンド

良いだし醤油の基本

そのままつけたり、かけたりする使い方が
多いだし醤油。
ヒガシマル醤油では、
「かけすぎても塩辛くない」
「素材を生かす上品な醤油風味」が、
良いだし醤油の基本だと考えています。
牡蠣だし醤油は、鰹と昆布の「合わせだし」に
うま味の強い播磨灘産真牡蠣エキスを
加えているので、
   醤油に比べて
味がまろやかなことが特長です。

播磨灘産の真牡蠣

牡蠣特有のくせが少なく、
うま味が強い
播磨灘産の真牡蠣

牡蠣だし醤油の牡蠣の産地は、瀬戸内海の「播磨灘」。
播磨灘へは、自然豊かな森から、栄養豊富な水が運ばれます。
恵まれた潮流と内海地形のおかげで、栄養分が外洋に流れでることが少なく、
栄養たっぷりの海で、ふっくら大粒の牡蠣が育ちます。
牡蠣だし醤油には、恵まれた海で育った
播磨灘産の真牡蠣のうま味をぎゅっと閉じ込めました。

自然豊かな森から、栄養豊富な水が運ばれる、瀬戸内海の「播磨灘」。
恵まれた潮流と内海地形のおかげで、栄養分が外洋に流れ出ることが少なく、栄養たっぷりの海で、ふっくらと大粒の牡蠣が育ちます。
牡蠣だし醤油には、播磨灘産の真牡蠣のうま味をぎゅっと閉じ込めました。

播磨灘産の真牡蠣のうま味の秘密
くせがなく、うま味が強い播磨灘産の真牡蠣。くせがなく、うま味が強い播磨灘産の真牡蠣。

  甘みが強い
渋みが少ない
 苦味が少ない

くせが少ない
  身が柔らかい
 身が大きい

淡口しょうゆを使った「特製醤油」

淡口しょうゆを使った
「特製醤油」

淡口しょうゆだからできる、
「特製醤油」。

牡蠣の風味をしっかりと引き出すために、
ヒガシマルの牡蠣だし醤油には淡口しょうゆ仕立ての特製醤油を使っています。
色も味も、バランスのとれた特製醤油なら、素材のおいしさが生きるのです。
だから牡蠣だし醤油は、色美しく、まろやかなうま味がたっぷり。
つけ・かけにはもちろん、煮物、焼物もおいしくできあがります。

上品で味わい深い、鰹と昆布の「合わせだし」

上品で味わい深い、
鰹と昆布の
「合わせだし」

「合わせだし」が 
まろやかさのヒミツ。

鰹だしは風味がとても豊かで、しっかりとしただしの香りが特長です。
だしの香りが生きる料理によく合います。
昆布だしは料理のベースであり、香りは弱いですが、うま味の強いだしがとれます。
この2つのだしを合わせることで、それぞれの良さが引き立ち、
上品な香りのきいた、味わい深いだしになります。
牡蠣のうま味を加えることで、さらにまろやかなおいしさになります。

鰹だしは風味がとても豊かで、しっかりとしただしの香りが特長。
昆布だしは料理のベースであり、うま味の強いだしがとれます。
この2つのだしを合わせることで、上品な香りのきいた、味わい深いだしになります。
牡蠣のうま味を加えることで、さらにまろやかなおいしさになります。

鮮度が落ちずに長持ち。フレッシュボトル

鮮度が落ちずに
長持ち。
フレッシュボトル

できたての色合いとおいしさを
90日間保ちます。

常温保存で使用した場合の濃化(当社調べ)醤油の品質は色→香り→味の順で変化します。
※当社 淡口しょうゆをモデルにした試験
日々の料理に気にせず使える低塩分商品

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濃口しょうゆに比べて塩分20%カット。
低塩なので子どもがいる家庭でも塩分を気にせず
日々の料理にお使いいただけます。

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